診療内容|なかむら内科・消化器内科クリニック|星田駅の内科・消化器内科

〒576-0017 大阪府交野市星田北6-15-1
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診療内容

診療内容|なかむら内科・消化器内科クリニック|星田駅の内科・消化器内科

  • 一般内科

    一般内科では、日常生活で起こりやすい急性症状や慢性疾患の継続的な治療とコントロールを行っています。より専門的な医療が必要と考えられた場合は、専門の医療機関へご紹介し適切な検査や治療を受けていただけるようにする役割も担っています。

  • 胃カメラ

    上部消化管内視鏡検査とは、一般に「胃カメラ」と呼ばれている検査のことで、口や鼻から内視鏡を挿入し、喉元から食道、胃、十二指腸まで直接観察できるため、バリウム検査に比べて微小な病変の発見に優れています。
  • 大腸カメラ

    下部消化管内視鏡検査とは、一般に「大腸カメラ」と呼ばれている検査のことで、肛門から内視鏡を挿入し、直腸から盲腸までの全大腸(一部小腸)を調べて、炎症、大腸ポリープ、大腸がんの有無などを診断することができます。検査の際には必要に応じて、大腸ポリープを切除したり、組織の一部を採取(生検)したりします。
  • 消化器内科

    消化器内科は、食道・胃・十二指腸・大腸などの消化管および、肝臓や胆のう、膵臓などを幅広く専門的に診療します。
    症状も多彩なため、問診や症状に応じた診察を行い、必要に応じて血液検査、レントゲン検査、腹部エコー検査、胃・大腸カメラ、CT検査などを用いて診断します。
  • 予防接種

    準備中です。
  • 潰瘍性大腸炎

    潰瘍性大腸炎は、大腸の粘膜に慢性的な炎症を引き起こし潰瘍など生じる原因不明の慢性炎症性腸疾患で、国の“指定難病”の一つです。
    あらゆる世代に発症する病気で、現在、日本には約20万人の患者様がいるといわれています。